事業紹介

点検・測量事業

映像事業

イノベーション

ドローンビジネスに取り組む異業種ネットワークでイノベーションを起こす

無人航空機(ドローン)は映像分野などで既に定着しており、テレビ、メディアでドローンを活用した映像を見ない日はない程、もはや当たり前になってきました。
今後は映像分野のみならず様々な分野に無人航空機(ドローン)活用技術が広がっていくことは各方面アナリストが予見しています。
一般社団法人瀬戸内ドローン推進協議会では実際にドローンを活用したビジネスに取り組んでいる企業体や教育機関が集まり、各々の活用方法などを共有することにより、そこにアイディアが生まれイノベーションが起こると確信しています。
そのような活動から地域の無人航空機(ドローン)に関するオピニオンリーダーとなる事を目指し、実証実験などの受け皿となる事を目標として活動しています。
現在ドローンに関する様々なソリューションについて無人航空機(ドローン)の周辺機器開発企業様と意見交換の場を設けるなどの活動を行っております。

教育プログラム

現在準備中

ドローンリテラシー

現在準備中

公認パイロット

求む!有事に活躍できる優秀なドローンパイロット!

私共、一般社団法人瀬戸内ドローン推進協議会では、近隣の行政関連機関と有事(災害時など)における無人航空機(ドローン)活用を進言しております。
しかし行政側としても、どこにドローンパイロットが存在し、かつその技量がどの程度か見当も付かないのが現状です。
そこで瀬戸内ドローン推進協議会において、一定レベルの基準を設け、優秀なドローンパイロットを公認制とし、行政側からの要請時に受け皿となる事を目指しております。
公認ドローンパイロット参加要件として

  • 30時間以上のフライト経験
  • 法的知識を十分に備えていること
  • 包括申請にて一定期間の許可承認を保持していること
  • GPS解除の状態で一定のフライトが行えること
  • 小型無人航空機(ドローン)の機体を所持していること

※上記項目はあくまでも目安であり、私共瀬戸内ドローン推進協議会の判断でフライト検定を実施する場合もございます。

現在は広島県福山市を中心に公認パイロットグループを形成しており、今後近隣へと拡大予定です。当プロジェクトにに共感頂ける方は是非ともお問合せ下さい。

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